えぐしろ日記

剛さんが大好きみたい。( ・ω・ )/剛さんのお芝居情報には、尋常でない喰いつき方をします。

フェス関連思い出写真。

f:id:egushiro:20240224202922j:image

可愛いすぎるぜペットボトルマーカー🥞。

 

f:id:egushiro:20240224202926j:image

退場時にもらったチラシと一緒にグッズも📸。

 

f:id:egushiro:20240224202945j:image

ぬぬ、ホットケーキとドリンクで¥2,600とか、正気じゃ食べられないのですけど、三連休ということもあってか、フェス翌日もいただける(ちなみに日曜日も。)との情報があったのでまんまと乗っかってきました!

 

f:id:egushiro:20240224203026j:image

食べてる間、店内でケリーさん曲流れてて丁度「super miracle journey」がかかって、今の剛さんにぴったりな曲だな〜と思ったよ。

 

f:id:egushiro:20240224203030j:image

お店の方に「どうぞお写真撮ってくださいね!」と言われたので素直に撮りました。😌

 

f:id:egushiro:20240224203042j:image

剛桜も詣でてきました。

もう芽が出始めてますね。

佳き門出に。

 そうでした!

 フェス前日、体調不良で準備も当日に残して早めに爆睡してたので更新しそびれてましたが、2024年2月22日に剛さんインスタにて今後の活動について発表がありましたね。

 

 ソロに関しては3月末でsmile upから離れて活動するとのこと。

 そしてKinKiの活動については今まで通り活動すると。

 

 うん!理想的な形になったのじゃないかな〜と思ったよ。

 ジャニーさんの要素が全て無くなる新しい所に拘る必要はないし(なんなら信頼性が担保できるのかも分からない)、しっかりと活動を支えてくれる所を選ぶのはとても良いと思う。

 

 事務所がこんな事にならなければもしかしたら無かった未来かも知れないけど、形が変わる事でこれまで叶わなかったことが叶っていくと素敵だなって思います。

 

 そして新しいKinKiの形も楽しみにしてる。

 

 そんな中、お芝居ごとのリクエスト(オファー)窓口はどこになるのかなぁ?などと考えたりもしましたぞ。素敵な役者業もたくさん見たいです!!

(まじブレない)

フェスFUNK&FUNK!!

爆楽しかった…!!!

 

16時開演で19時50分くらいまで。

どのアーティストの時間も楽しくて、参加できて良かったなぁ。

フェス楽しいねぇ!!

f:id:egushiro:20240223215925j:image

 

f:id:egushiro:20240223220012j:image

 

f:id:egushiro:20240223220021j:image

 

f:id:egushiro:20240223220029j:image

 

f:id:egushiro:20240223220045j:image

 

ところで、右腕に白いクマのぬいぐるみ侍らせてるケリーさん反則では??

終始可愛いかよ!圧倒的なパフォーマンスしながら!可愛いとか!もう!ww

さて、それはそれとして。

 ああ、うん、なんか普通にファンだね。(笑)

 チラッと見かけた情報にもテンション高まりまして、いや、本当、普通にファンだね、自分。w

 

 さてさて、そんな折にようやく届きましたぞ。

f:id:egushiro:20240123203823j:image

小喜利グッズ来た。✨

I knew me。

 この感覚はなんなのだろうなぁとまだ毎日引きずっているわけなんですけれども、もしかしたらこういうことなのかもしれない。

 

 自分にとっては人生や暮らしの中でとても重要で時間の使い道や感情の使い先としてメインに近いものだったのだけど、向こうにとっては当たり前だけどそうではないということを、今までは頭で理屈では分かっていたつもりだったのだけれども、それを魂レベルで突きつけられた事の衝撃、なのかな。

 

 これね、頭で分かってるのと魂に突きつけられるのとはやはり全然違うのよな。だから全く同じではいられないのだろう。

 剛さんがファンを大事にしてくれたのは絶対的に間違いなくて、それでもそれとは別次元の話なんだよね。“剛さんとファン”の関係性ではなくて、”剛さんと私という人間個人”との関係性のお話で。

 

 とはいえ、報道から一貫してすごく心を助けられ続けてることがあって、それはお相手の人柄なのです。

 

 たとえどんなお相手であったとしても何も言う権利などないのは分かっているのだけど、それでもこんなに100%「いや、私も好きだわ!w」と言えるお相手なの本当にhappy。

 

 これは、もしかしたら夏菜子ちゃんファンの中でも同じように感じてらっしゃる方々が結構いらっしゃるんじゃないかななどと思ったりしています。

 

 ZOZOコラボが第一弾に引き続き第二弾も好評により再販決定ということで、I knew meの歌と共に更新されたLINE VOOMを拝見して、そうだなあ今こそI knew meだなぁという気持ちになりました。

 今までの自分にしがみつかなくてもいいじゃない?新しい自分を迎え入れてもいいのじゃない?というような気持ち。

 

 そんな昨日のI knew meは、今まであまりお店の人とかにサービス受けてる間お喋り(世間話)したくないタイプだったんだけど、気軽に話に乗ってみたら地方の美味しい店情報が得られて、ああこういうのも悪くないのだなぁと思いました。
 自分はこうだから、と凝り固まらなくて良いのかもしれない。

くるくると。

 上手く気持ちの落とし所見つけられたかも、と思った次の瞬間に紫や三角形のものを目にしただけで、あっ痛ててて!あっ無理!って胸を押さえてうずくまる(※イメージです。実際に道端でやってはおりません。)感じの今日です。皆様、お元気でしょうか。

 

 そうか、世に言う失恋の痛みとはこんな感じなのかもしれません。疑似経験させていただいております。🙏

 いやー、奇しくも24年間ほどファンだったわけで、本当に完全に受け止められるのは24年後くらいなのかもしれませんね。(長ぇ)

 

 でも、昨日の慎吾ちゃんゲストのブンブブーンは普通に楽しく可愛いな〜って見られたし、ラジオも聞けたし、ファンはファンなんだよな、普通に。

 

 そんなわけで、ゆるゆると立ち位置を探りながら、なんだかんだ最後の最後まで見届けたいマニア気質もありつつ、どんな気持ちも勝手に湧き上がるだけ湧き上がらせて「あ〜、今湧き上がってんな〜」と自らの心を眺めながら過ごしていきましょうかね。

 

【追記】

後輩の櫻井くんが「何かあった時とかに大丈夫か〜って連絡くれたりする優しい方です」のエピソード話してくれたWSで、夏菜子ちゃんの人柄にも触れた後、どなたかが「完璧だな!完璧…!!」ってお二人のこと言ってて、思わず笑っちゃった。

本当、完璧!

なんて可愛いご夫婦なんだろう。

ここで一区切り。

 アイドルを職業としている人のファンになって、その人が青天の霹靂のような、しかし最大限に配慮のある結婚報告をしてくれる、という稀有な経験に遭遇して、なるほど、実際になって自身が体感してみないと分からないファンならではの心の動きってあるんだなぁって思いました。

 

 何も変わらないよって心の底から思える人もいるかもしれないけれども、やはり世界が変わってしまう。

 心が今までと全く同じようなスタンスではいられないかなあって感じてます。

 

 剛さんのファンになる前の時間と、なってからの時間。ふと考えるとほぼ同じくらいの時間が経ってた。

 

 なので、ここで一区切り。

 ファンになる前の自分に戻ろうかなって。

 

 そして、そこから気が向くならまたファンになり直そうかなぁって思って。

 義務じゃ無いからね。ファンでい続けることは。

生活の一部になり過ぎてて、習慣化してるところもあったりしますが。

 

 だから、どこか今までと地続きでは無い、のかな?

 ファンモードに関しても、「お芝居のファン」だったり、「歌声やダンスのファン」だったり、「グループの関係性(物語性)」のファンだったり、「お茶の間レベルのファン」だったり、「恋心を抱くファン」だったりとその時々で入れ替わりながらファンを続けてきて、私の場合はひとまず「お茶の間レベルのファン」に立ってみることにする。

 そうすると、色んなことが真っ直ぐ受け止められる。

 

 そしてやっぱりお芝居仕事が入ればめちゃめちゃ楽しみに見るのだろうし、音楽がリリースされれば買うのだろうし、踊り見てテンション上がるだろうし、LIVEは行く回数は減るかもしれなくても楽しめる範囲で時々は行きたいし、グッズも使わないものは買わなくなっても欲しいデザインあれば買ったりもするのだろうなって。

 

 今はライトなファンであれたほうが、素直に剛さんに好きだ〜って言える気がするから、そこから好きだ〜って言っていられたら良いかなぁ。

 

【追記】

余談ですが、昨夜見た夢の話。

結婚されたお二人と周囲の方々とそこに何故か自分と、皆で暖かな陽気の中でお二人の門出を寿いで満開の桜が咲いている夢を昨夜見ました。

 

夢が無意識を司っているのかは不明ですが、あんなに千々に乱れる気持ちの中で眠りに就いたのに、無意識ではこんなに穏やかに温かいお祝いの気持ちがあるのかなぁ自身の中に、と思えて少し幸せな気持ちになりました。